【2月27日】(日)藍(アイ)する発酵の宴!

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【2月27日】(日)藍(アイ)する発酵の宴!

藍(あい)する発酵の宴というイベントを行います!


藍というのは、徳島の特産・・・すくもは、発酵技術の成果でできた染物です。

阿波番茶というのは、徳島の特産、緑茶をいり
発酵菌(乳酸菌)で酸味を感じるお茶になりました。

腸の善玉菌優位の状態をつくるのに、直接とりいれるのは
おすすめの方法です。
その二つを掛け合わせた「藍晩茶」を試飲ができるだけでなく、特別に参加していただいた方には、特典付きで注文もしていただけます。

阿波踊りの阿波番茶ですが、特に上勝町の「ファーム松下」さんのオリジナル製品です。

藍は、食品ではありません。工芸品としてやはり使う葛。発酵現場のストーリー、生産者のエピソード、そして今のトレンド話を聞きながら、

自然派のオーガニック食を作る「ユウキカオル」先生による発酵食のランチをいただきます。その中の食材を使ったワンポイントでクッキング講座もついています。

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すっきりして、腸を整える発酵茶です。


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学び舎ノリさんで行います。ランチを挟んだ「工芸で使われる発酵」エピソードを学びましょう


徳島の平地で栽培しているお茶と違い、ファーム松下さんのお茶は、車も入れない山間部でできています。
徳島といえば、空港の名前も阿波(あわ)なので、泡がたつまでお点前で茶筅を使ってみることもトライ。

もともと、藍は中国では、薬として飲まれていたそうです。藍は、NHK大河ドラマで渋沢栄一が実家のファミリービジネスとして
売り出していたのが、藍玉。染め粉をたまにしたものです。当時の人たちが「しぼり」型染めなどで、さまざまにしてデザインを
しています。藍は、お茶ではないので「阿波番茶」と合わせた「藍晩茶」はさわやかなおいしさです。
比較として藍だけのお茶、「藍茶」も飲んでみましょう。

 

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【街ネタ】いったいどんな味? 阿波晩茶と藍の驚きコラボ(上勝町・つるぎ町)


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藍茶と藍晩茶を飲み比べてみましょう。阿波番茶は、作り終わった後、乳酸菌をつけます。本当の発酵茶です。