先ず、半年インバウンドに向き合うコンサルティング

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先ず、半年インバウンドに向き合うコンサルティング

最初の六ヶ月、リーディングします。導入プラン

インバウンド化をご検討しているビジネス、店舗の方へ

こんな方へ
★チラシ・ホームページの簡易版など「想い」が伝わる部分を英語化するところから始めたい方へ
★スタッフ全員に訪日外国人への玄関でのウェルカムから、お送りまでの時系列なプロセスを英語で接客接遇セミナーしてほしい方へ
★英語で作った資料を誰に繋いでいけばいいのか?知りたい方へ
★SNS対策が全くわからない方へ

この分野が得意です。
★店内に入るところから始まる接客接遇を英語で行います。勘違いされるジェスチャーを直します。
★大規模な展示会サイトなどでEXPO、ブース出展を開催した時に現れるバイヤーへ(日本の美術、絵画、工芸、家具調度品、和もの、ワークショップがやれるカフェ、食品※特に発酵食品関連)
★エクスパッツ、在日外国人の記者やブロガーなど
★とりあえず、観光系のサイトでイベントをやりたい・その方法を知りたい

過去の実績
-ギャラリートーク
-訪日外国人向けフリーマガジンに掲載
-ホテル・コンシェルジュ向けチラシ作成
-AirBnB体験などの英語ワークショップ開催
-海外向け手作り製品販売・・・等

一ヶ月に一時間のセッションを3万円で行っています。そこで、必要なものがあれば、英語化した制作物をお作りします。(英語1ワード30円分相当)また、必要な人脈(発信力のある在日外国人)とお繋ぎします。ただし、在日外国人記者が認めた作品の場合のみ、記事作成に繋がります。※お繋ぎしても、必ずしも記事作成には繋がりません。
今回キャンペーンで通常6ヶ月18万円のところ、15万円で承っています。

チラシを改善した例
おもてなしを意識して、着物の女性が畳に頭をこすりつけるようにお辞儀をしている写真を使っていた「和こもの」のお店。
土下座のように見えてしまうその写真を明るいポジティブなものに変更し、英語も説明文から「マーケティング」を意識したものに変更しました。日本人は、緑に囲まれている、江戸時代から徒弟制度に守られてきたなどのインフォメーションを載せがちですが、具体的な「売り」
唯一無二の「和テイスト小物」それだけに絞りました。訪日外国人用のマガジンに取り上げてもらいました。

在日外国人を使った例
島根・鳥取は、この在日外国人を使ったプロジェクトで、2014年から刀鍛冶、かぐら、しめ縄、温泉、名物、日本文化を世界に発信する記事を書いてもらいました。また、大山を含む登山、トレッキング、カヤックなど自然も楽しんでもらい、記事にしています。翌年から2018年まで、外国人が行きたい地方No1は、ずっと島根、鳥取なのです。この記事というのが、アカデミックな方、富裕層が読む記事でないといけないわけです。(もちろんコナン空港が、米国タレントの名前と同じだったことでテレビを賑わせたことも要因のひとつです。)いずれにしろ、日本にいる執筆力のある新聞や大手メディアに発信する外国人の記者に書いてもらうのがコツです。

個人事業主の方は、1時間コンサルティング5,000円(5,000円/1時間X6ヶ月)のお得なプランもあります。制作物は別途料金。

 

 

 

 

 

 

 

半年コーチング・プラン・・・インバウンド化